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日本語どう書いてます?raycy

山田尚勇『日本語をどう書くか』(って英語でなんてぇの?)私はμTRON"かな"配列で、です。タッチ向き(JIS"かな"比)。
QWERTYでローマ字入力?
 
Dvorakでローマ字入力?
 
ASertyでローマ字入力?
 

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2012-09-14

中指シフト TRON配列、、雪配列? 下駄TRON配列 試す?

| 18:29

2005.04.22

中指TRON「雪配列」 中指飛鳥「弥生配列

名前だけ考えた。

月は空き地でいっぱい | 中指TRON「雪配列」 中指飛鳥「弥生配列」

中指シフトというのが どういうものか わかりかねているので 

一度試すなら、TRON系で

2010年8月 1日 (日)

TRON配列をカスタマイズ

本来親指シフトなので、「同手シフト」と「クロスシフト」の2つのシフトがあるわけですが、

同手シフトを中指シフトでクロスシフトを薬指シフトにしました。(これは下駄配列と同じです)

何度かの試行錯誤を繰り返して行き着いた配列

日本語の入力について6: マルチスレッドな日常

記事のブログ主ゴールドバッハさんは、KINISISキーボード エルゴノミクスキーボードで 

を試した後、

とのこと。

ゴールドバッハさんの μTRONキーボードへの評価は低いが、

そのμTRONキーボードユーザーの私も 中トロ 試してみるかも。

そのとき、エミュレーターには DvorakJも試せる はず。


現在 タイプウェル国語Kには エミュレーターに やまぶきを利用。 μTRON配列もどき(for タイプウェル国語K)。

TRON配列。 半濁音と 拗音 とか、、

| 21:40

TRON配列改、 ver.2。中指同時シフトTRON配列

どちらにも 少し 配列の見直しが入っている。


TRON配列

ら→→→→→ょ

  ・→ 

TRON配列改ver.2


中指同時シフトTRON配列

日本語入力の系統、、

| 00:47

μTRONキーボードでタッチタイピング:raycyの日記 - touch-typingグループ

日本語入力の系統のことについて こちらに引き継ぐ。

出現時期関係については 次に詳しい日付が載っている場合があるようだ。また、分類についても詳しいそうだ。

日本語入力用キー配列(指に宿る記憶)に関するリンク集 - トップページ

中指シフトという入力方式 : ローマ字入力でもなく、かな入力でもなく
  • このkouyさんの記事を参考に、日本語変換 物理配置と論理配列をごっちゃにしたり分けたり さらに変換キー 親指シフトキー 専用キーボードの程度で 勝手に系統樹っぽく、、 (上流に二つ以上の親を持つ系統を 表示って google spread sheet でできるんかな。)


f:id:blechmusik2:20120423024457p:image:w600

下駄配列の派生図を作成し直してみた - blechmusikの日記
μTRONキーボードでタッチタイピング:raycyの日記 - touch-typingグループ

親が二系統以上ある場合についての図示法については これから調査

日本語入力の系統分類

| 05:58

  • キーボード・ライティングという形式での 商業的な一定の成功例
    • ライティングボール(キーボードかどうか微妙だが)
    • Sholes & Glidden

2010-09-01

ローマ字で母音子音同時押しだと、親指シフト時に比べて、何か不都合、あるんだろうか? パームレスト上の位置などを不動点化することが、より重要か?

04:54

ローマ字で子音母音同時押しは、それを考慮した配列でないと、同手打鍵になっちゃって打ちづらかったり、あと、片手がホームポジションにあるのが 手指位置現況情報の取得に効いてて 伸ばした打鍵位置での同時押しだと それを失いかねない、とか、、

キーボードをタッチ・タイプに使用したときに、その大きさと手との整合性についての科学的な測定は、坂村(1986)に至るまで、これといったものがないままに過ぎたらしいことには驚かされる。

 坂村は20才から60才に至る、日本人の男女約150名を被験者として、電子式キーボードと手との大きさの整合性を、以下のようにして測定した(図1(b)参照)。

 まず各手の4本指をホームポジションのキーにのせて親指と手首を固定し、指の届く範囲を360度の各方向へ、5度刻みで測る。このとき人さし指から薬指までは、測定する指よりも親指側は指の動きを自由にするが、小指側のほうは固定する。これはタッチ・タイプにおける指の動きに準じている。

 ここで注意しておきたいのは、かつての機械式タイプライタの時代には、キーの要する打鍵圧が相対的に大きかったので、指先は90度下向きに曲げ、手の甲は水平にして手首を浮かせるのが、タイプ時の標準的な手の形であった(図1(a)参照)。しかし電子的なキーボードになった今日、キータッチがきわめて軽くなり、それとともに指先をかなり平らに伸ばし、手首を机の面に着ける打鍵姿勢が一般化しているので、坂村の測定ではこの姿勢を標準としている。この問題についてはまたのちほど取りあげる機会がある。

no title

[ ]坂村健,1986,日本人の手の大きさの測定とTRONキーボード,第2回ヒューマンインタフ   ェース・シンポジウム論文集,pp.99-104,東京,10月29-30日.

no title

図13 図1(b) この両図を比較してみれば、手首の位置を動かさないで指の届くキーの範囲は、TRONキーボードのほうがずっと広くなっていることが明きらかである。

no title
TRONキーボードへの山田尚勇からの注文と、μTRONキーボード。坂村健からの回答か、、 - 霊犀社2

手首を机の面に着ける打鍵姿勢が一般化していて、手首の位置を動かさないで届くキーの範囲で、

2010-08-25

【書きかけ】Re:入力法の耐忘却コスト。①獲得した日本語各入力法の維持コスト。(忘れにくさ cf.覚え安さ)

08:01

目次

  • 【書きかけ】Re:入力法の耐忘却コスト。①獲得した日本語各入力法の維持コスト。(忘れにくさ cf.覚え安さ)
      • ご指摘いただいたのは、①獲得した日本語各入力法の維持コスト。(忘れにくさ cf.覚え安さ)②同時打鍵は、「キー数」を仮想的に増加させたものと等価として扱いうる③人間‐マシン‐インターフェースでは、万人に共通の解ではなくて、各個人にあったマシンとの相性設定があるべき と、あらかじめ構えておくべきである。
    • Re:①獲得した日本語各入力法の維持コスト。(忘れにくさ cf.覚え安さ)
    • 私が提起したかったのは、打鍵中の日本語入力とワーキングメモリの運用の関わりについて でした。
      • 参考:注意資源
      • 思考しながらの日本語入力が与える、ワーキング‐メモリなど一時記憶的な思考補助資源の運用への影響
    • Re:③人間‐マシン‐インターフェースでは、万人に共通の解ではなくて、各個人にあったマシンとの相性設定があるべき と、あらかじめ構えておくべきである。
  • Re:②同時打鍵は、「キー数」を仮想的に増加させたものと等価として扱いうる
ご指摘いただいたのは、①獲得した日本語各入力法の維持コスト。(忘れにくさ cf.覚え安さ)②同時打鍵は、「キー数」を仮想的に増加させたものと等価として扱いうる③人間‐マシン‐インターフェースでは、万人に共通の解ではなくて、各個人にあったマシンとの相性設定があるべき と、あらかじめ構えておくべきである。

Re:①獲得した日本語各入力法の維持コスト。(忘れにくさ cf.覚え安さ)

(言及?:2010-08-24 - 日本語どう書いてます?raycy - how-do-we-write-japaneseグループ)

【仮説・予想】各仮名文字に対する手指動作単位の小脳化までを考えれば、小脳用のワーキングメモリ上に動作展開して置いとくべきステップ総量は、ローマ字式のほうが、高くなってしまう、はずであろう。 - 日本語どう書いてます?raycy - how-do-we-write-japaneseグループ

 「キー単位」「かな単位」「モーラ単位」「文節単位」の全ての単位で成立しうる入力法は、もっとも低コストで記憶を維持できると考えられます。

入力法の耐忘却コスト。 - 雑記/えもじならべあそび

貴殿からいただいた ご指摘のひとつは、①入力法技能一式の獲得維持ってことだと思います。そのための記憶っていうのもあるでしょう。意識法段階が過ぎれば、反射法、myいわゆる小脳化っていうことで、小脳に、回路されるものではないか、と、思われます。

小脳化。意識法、反射法。
小脳化っていうのは......
Q17: 携帯メールを早く打てるのはなぜ? 大脳から小脳へ。処理プロセス小脳化、カプセル?組み込み? 慣れは、小脳化技能? 指が勝手に動く。 大脳から小脳へ。処理プロセスの小脳化、カプセル?組み込み?目は見に行く。怒った顔早く認識、生存のため - 霊犀社2
google:そう、勇者は大脳ではなく小脳でパスフレーズを 覚えておったのじゃ 過ぎたるは及ばざるが如し (#1486445) | 「よく使われる危険なパスワードTop500」にご注意を | スラド

小脳化を山田尚勇の用語でいえば、
  • 初心者状態は“目視(sight)法”or 意識法 or hunt-and-peck法
  • 小脳化なった後は “体感(touch)法”or 反射法 or めくら(blind)法
 その一つが目視( sight )法で、この方法の行使にはかなり意識的な判断が介在するので、意識法とも言われるし、またしばしば探索的になるので hunt and peck 法とも呼ばれる。  もう一つのほうは、主として体による記憶が主導する体感( touch )法で、意識的な思考ではなく、反射神経の機能に頼るところが大きいので、反射法とも言われるし、それほど視力に頼らないことが多いので、従来はめくら( blind )法と呼ばれていた。 no title
葉仮名raycy - KliologY
【仮説・予想】各仮名文字に対する手指動作単位の小脳化までを考えれば、小脳用のワーキングメモリ上に動作展開して置いとくべきステップ総量は、ローマ字式のほうが、高くなってしまう、はずであろう。 - 日本語どう書いてます?raycy - how-do-we-write-japaneseグループ

私が提起したかったのは、打鍵中の日本語入力とワーキングメモリの運用の関わりについて でした。

私が提起したかったのは、作業メモリであって、打鍵作業中に食う小さなメモリ領域のようなもの、の つもりでした。

参考:注意資源

注意資源・アテンションの不足 といったことが、サイモンらによって語られたようです。

Attention economy

Attention economy - Wikipedia

2007年07月03日

google:"情報の富は、注意力の貧困を生む"

企業は、小さく、平たく、迅速で、透明になる?―新しい組織と経営戦略 佐々木スミス 三根子: 霊際
三根子: 霊際

  • アテンション資源の不足っといった事態が、情報処理能力的な限界として、情報エントロピーにも立ちはだかっているのではないか、情報エントロピーの第二法則として、、ってな感じで、みようとしてみています。

記事d:id:raycy:archiveを勝手に代行的に掲載している私は、情報エントロピーやらネゲントロピーやらを、物理法則におけるエントロピーと 何らかの強関係性のある量であると考えたく、その場合、情報エントロピーに、第二法則はあるのか?ってなのが、問題となってきそうなので、情報エントロピーの第二法則と関係のありそうな量として、

    • サイモンのアテンション資源やら、
    • 高田保馬 の関係定量の法則だかっじゃなくって結合定量の法則、
  • が、ありやしないか、

と思ったりしたわけです。

人間の側の、情報処理能力、その資源量、特に、ワーキング・リアルタイム運用中のインターフェースにかかわる資源量かな、、

あるいは、アテンション資源ならば、並列させている処理スレッド数とも 関係あるかな、、

  • (つまり私は、情報の第二法則を なにげなく追ってたら、そしたらQWERTYやら(日本語入力やらまでにも?)に迷い込んでしまった、かかわりをもつようになってしまった という、、とんでも経路上にあるわけです、、)

思考しながらの日本語入力が与える、ワーキング‐メモリなど一時記憶的な思考補助資源の運用への影響

ワーキング・メモリ (バッファ?)も、比較的小さな容量しかないのではないでしょうか?

それを、映画やら高細密度画像やら3Dやら、圧倒的なバッファ要求がハックする、、たぶん。

見るものを圧倒する高細密度画像、、画像処理で頭が手一杯、ふさがってしまっている? - 霊犀社2

そのようなことの 小規模なことが、ある種の日本語入力プロセスで、起こっているかもしれない、、という仮説です。

キーボード入力処理で、、 以下同文?ってほどでは ないにしても、、 - 霊犀社2

そして、頭やら考えやらが、日本語入力という 思考時の直接の課題ではないことに、全ての思考資源領域を連続やら専属集中することができずに、相当部分が 日本語入力に食われてしまう、あるいは、思考を邪魔する資源虫食い状運用なり 邪魔する運用となってしまう、、そんな入力法も、 あるのではないか、、ってな、感じの仮説です。

逆に、言語活動を阻害せず、それどころか逆に、言語活動を活発化活性化させるような、そんな日本語入力プロセスもあったりして、、

まあ、そんなこたあ、ないかな、、って気も、してきましたが、、

でも、私には、ワン仮名に対して、一組のアクション「(左or右‐親指シフトキー あるいは シフトなし)+文字キー」のほぼ同時押しで済む、(私の場合はμTRONの)配列が、 心地いいんじゃないのかなってな感じです。



脳血流やら脳温度変位分布グラフなどでは、ワーキング・メモリの運用状況までは、見れないのかな、、

日本語入力操作中の脳血流分析 - 霊犀社2

Re:③人間‐マシン‐インターフェースでは、万人に共通の解ではなくて、各個人にあったマシンとの相性設定があるべき と、あらかじめ構えておくべきである。

 ……でも、ニンゲンはキカイじゃない。ゆえに、「忘れやすさ」とか「ストレスの掛かりやすさ」ってのが、配列単独では決定できず、ユーザーとの組み合わせによって決まるのではないか

入力法の耐忘却コスト。 - 雑記/えもじならべあそび

貴殿の ご主張は、人毎に ヒューマン‐マシン‐インターフェースとの相性がある ってことですかね。

Re:②同時打鍵は、「キー数」を仮想的に増加させたものと等価として扱いうる

12:27

なるほど、、

また、広さに関しても、指の届き具合から、シフト式だと 広さが圧縮されていると見るとか、、


Caligraph No.2やら日本語JISキーボードやらμTRONキーボードやらを考えるときの 参考にさせていただきます。

2010-08-24

【仮説・予想】各仮名文字に対する手指動作単位の小脳化までを考えれば、小脳用のワーキングメモリ上に動作展開して置いとくべきステップ総量は、ローマ字式のほうが、高くなってしまう、はずであろう。

19:44

ローマ字入力なら、アルファベットのうち、最も少ないケースならば、19文字程度覚えれば、日本語入力できる、、とか、よく いわれるようだし、私もそう考えたが

訓令式?だか、ローマ字入力だと、アルファベット26文字全部は使わないんだった。

Q使わないよな、、かな入力四十数キーより覚えるキー数、かなり少なそう、、

方式?    使わない文字を着色                  使うキー数
――――― ―――――――――――――――――――――――――― ―――――――
訓令式? :abdeghimnoprstuyz:19=26-7
ヘボン式?:abcdefghijkmnoprstuyz:22=26-4
ヴまで  :abcdefghijkmnoprstuvwyz:23=26-3
小字XorL:abcdefghijkmnoprstuvwyz:24=26-2

訓令式?だか、ローマ字入力だと、アルファベット26文字全部は使わないんだった。Q使わないよな - 霊犀社2

QWERTYでローマ字入力?
 

Dvorakでローマ字入力?
 

日本語ローマ字入力の道々。ぎょう行の日々 - 日本語どう書いてます?raycy - how-do-we-write-japaneseグループ

しかしそれは、初心者のうちだけの話であって、熟練していけば、話は変わってくる、、

憂鬱

 ローマ字入力ではちゃんとQwertyで打てているのに、英字を打とうとしてもキー配置を思い出せないのです。なんかおかしな文字列が出てくるだけだし。

 …かなりショックでした。

雑記/えもじならべあそび
きぼうとしつぼうと。 - 雑記/えもじならべあそび

私も、そうなったことがあったし (いまもそうだったりして、、)、そう思いました。so u omoi mashitaじゃなくて ソウオモイマシタ と、勝手に手指が、そ ならso と、勝手に動くようになっている、、 意識とは違うレベルで判断 小脳

はてなブックマーク - raycyブクマ - 2010年8月24日

小脳化っていうのは......

Q17: 携帯メールを早く打てるのはなぜ?

大脳から小脳へ。処理プロセス小脳化、カプセル?組み込み?

慣れは、小脳化技能? 指が勝手に動く。

大脳から小脳へ。処理プロセスの小脳化、カプセル?組み込み?目は見に行く。怒った顔早く認識、生存のため - 霊犀社2

google:そう、勇者は大脳ではなく小脳でパスフレーズを 覚えておったのじゃ

過ぎたるは及ばざるが如し (#1486445) | 「よく使われる危険なパスワードTop500」にご注意を | スラド

小脳化を山田尚勇の用語でいえば、

  • 初心者状態は“目視(sight)法”or 意識法 or hunt-and-peck法
  • 小脳化なった後は “体感(touch)法”or 反射法 or (blind)法

 その一つが目視( sight )法で、この方法の行使にはかなり意識的な判断が介在するので、意識法とも言われるし、またしばしば探索的になるので hunt and peck 法とも呼ばれる。

 もう一つのほうは、主として体による記憶が主導する体感( touch )法で、意識的な思考ではなく、反射神経の機能に頼るところが大きいので、反射法とも言われるし、それほど視力に頼らないことが多いので、従来はめくら( blind )法と呼ばれていた。

no title
葉仮名raycy - KliologY

小脳化までを考えれば、英語アルファベットに対してだけではなくて、結局 各かな文字に対しても、指動作のカプセル化を達成しなければならず、

最終的に獲得すべき 指動作セット数は 同じ数が必要となるであろう。

小脳化なった後の、小脳化された総ステップ数を考えれば、指動作をメモリしなければならない量が、ローマ字式では、高くなってしまう。

と思われるのである。


つまり、実際の動作運動の量のみならず、それを制御するための一次記憶領域などの資源要求量も、高くなるのではないか?どうかな、、


これに対して、

ローマ字母音子音同時押しなどが考えられるかもしれない、

しかし、TRONの非シフト面は、単キー押しで、一文字を実現できる、、

Dvorakのような、母音と子音組み合わせ式だと、どうかなあ、、


八点点字入力では、どうかなあ、。

2010-08-22

Caligraph No.2の命運 と 日本語入力キーボードの運命。 日本の命運、、日本語の運命、、日本人の、、

23:48

(旧題名:日本語キーボードの運命と、Caligraph No.2の命運、、って書くほどのことじゃないけれども、命運・運命、、)

(日本語キーボードに限らず)ファンクションキーまで含めた近頃のキーボードとCaligraph No.2は、鍵盤段数やらキー数やらが、結構近いものが あるような、、

これは、Caligraph No.2の使い勝手を想像するときに、日本語JISキーボードなどでの操作に置き換えて検討できる可能性が、いくらかあるってことになりそうだし、逆もありかも。


で、シフトキー(に限らないけれども)の、ほぼ同時押しが可能となっているところが、機構的に制御的に、違ってきている点だなあ、、

葉仮名raycy - KliologY
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